9月の禁止・制限カード予想

禁止

《強奪》

制限

《光と闇の竜》
《風帝ライザー》
《グリーン・ガジェット》
《レッド・ガジェット》
《イエロー・ガジェット》
《洗脳-ブレインコントロール》
《突然変異》
《巨大化》
《ダスト・シュート》

選考会と世界大会の結果をふまえるとこんな感じの予想になる。


とりあえず一番やばいのが《風帝ライザー》。
いろいろなデッキで3積みされているのであれば、制限するのが妥当。
さらに簡易な生け贄確保手段としての《強奪》《洗脳》も規制しておいた方がいい。
《光と闇の竜》をプレイする際にも使われるカードだし。

「ガジェット」はさすがにそろそろ引退してもいい時期だと思う。
6ガジェ構築も一般的になってきているだけに準制限ではぬるい。

《ダスト・シュート》は単純に使用頻度の問題。
幅広く使われているハンデスカードは弾圧される傾向にある。

《突然変異》《巨大化》はデミスドーザー規制。
これらのカードを少し規制しておけば十分なように思える。

《サイバー・ドラゴン》は規制がかかって当然のレベルといえるくらい広く使われているが、毎回スルーされているので今回もスルーされる可能性がある。

《N・グラン・モール》は次回あたりで禁止入りが検討される気がする。

禁止解除されるカードはなしと予想。
というか、一度禁止にいったカードはもう返ってこなくていいよ。
《サイクロン》禁止に《非常食》制限で《悪夢の蜃気楼》を制限に戻したりすると楽しそうだけど。

さて、今回はどんなサプライズを用意してくれるのかな。

1 thought on “9月の禁止・制限カード予想

  1. おおむね予想は当たっていたようです。
    ただ、《風帝ライザー》放置にはびっくりしました。

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