読点の打ち方

読点「、」の打ち方は難しいものです。私はここ1年くらいずっと試行錯誤をしています。そんな私にとって参考になる記事がありました。

読点「、」つまり「テン」の打ち方は非常に重要だ。しかし、それは他の記号以上に「ルールなき世界」でもある。「こうでなければならない」とは誰もいえない。しかし、「こうした方がいいかな」ということは(曖昧だが)いえるかもしれない。

読点(、)はどこに打つか?句読点の使い方2 [絵文録ことのは]2004/01/08

読点をどこに打つべきかが簡潔にまとめられていました。読点の打ち方に絶対的なルールないとのことなので、自分なりのルールを作ることがいいようです。

最近はあまり読点を打たないように心がけています。その前は少し多めに打つことを心がけていました。どちらがいいのかはその人の好みによりますね。

2 thoughts on “読点の打ち方

  1. 私の文章は誰かに説明するようなものでもなければ話し言葉と同じ感じなので、一呼吸入れる部分に打つ感じです。
    他には一文内での小さな変化とか。
    意識するように打とうとすると難しいw

  2. 読点の打ち方も悩んでいますが、一文ごとに改行を入れた方がいいのかどうかも悩んでいます。
    次の記事は一段落ごとに改行を入れてみました。
    キヌガサの日記は基本的に一文ごとに入れています。
    いろいろ試行錯誤していますが、未だに結論が出ていません。

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